映像音響機器の専門商社映像センターでは様々な人材を募集しております。
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先輩社員より
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さらに伝えたいメッセージ
先輩社員04 システム販売事業部4年目
現在の仕事の内容は?

海外製品、例えばディスプレイマウントやスクリーンといったAV関連機材や周辺機器を広くお客様に紹介し販売しています。ディスプレイマウントという言葉を初めて耳にする人は、HPの製品輸入販売事業『CHIEF』ページをどうぞご覧ください。これら日本にはない特徴ある商品を、店舗や教室、空間デザインにおける映像システムの提案の中に組み入れていただいたり、AV機器を販売しているメーカー様に直接お伺いするなどして、広く使っていただくための活動をしております。

大変なこと、やりがいを教えてください
アテンド中

私はまだまだ、商品知識も経験も先輩達に及びません。数々の失敗やお客様からお叱りを受けたことも勿論あります。そんな中、お客様との気持ちの良いお取引を実現させるためには、何が重要かを自分なりに考えてみました。
”自分ならではのお客様との接し方はなんだろう?”と。
先輩達より知識や経験が少ないのは当たり前。まずはお客様の要望を理解し、安心と信頼を、笑顔を通じてお届けすることが大切だと気づきました。営業という仕事で一番大切なのは「この人から購入したい!」と感じていただけることだと思います。「吉田さんにお願いしたい!」そういう言葉が増える度に、やりがいも増していきます。

日々大切にしていることはありますか?

ズバリ『迅速な対応』です。お客様にとっては私は一個人ではなく、私自身が映像センターそのものであるということを常に意識し、早くて頼りになる映像センターであることを心がけています。さらに、今後はより専門的な『知識』もレベルアップさせていきたいと考えています。

ランチ中 施工中 ミーティング中
映像センターの魅力を教えてください

3つあります。1つ目は、人それぞれの特性にあった仕事を、適切に任せてくれるところです。私は学生時代、画像編集や色彩関係を学んできた経験から、製品のチラシの作製などを任されることがあります。やりたいことが何でもやれる、という訳ではありませんが、個人の能力を制限しない自由さは魅力だと思います。2つ目は、アットホームなところです。先輩達はとても面白い人ばかりで、質問に対しても熱心に答えてくれます。オンとオフの切り替えが適度で皆さんとても親しみ易いです。3つ目は、普段は絶対入れないような場所に入れたり見たりできるところです。テレビで見るあんな場所や普段は遊びに行くだけのこんな場所…そういった裏側やオープン前の姿を見ることができます。そんな楽しみも、仕事のモチベーションに繋がっています。

学生に対してメッセージをお願いします!
先輩社員04

企業研究を進めるにあたって、ビジネス形態の中身を探りながら自分はどんなビジネスに適しているか、向いているかを見極めることがまず大切!と思います。ただ映像センターに入りたい!ではなく、自分は映像センターの「この事業部でこういう活躍がしたい!」という具体的な気持ちで志望してほしいと思います。そうしないと実際に入った時とのギャップが激しく、仕事についていけないかもしれません。それはうちだけでなく、どんな企業に対しても必要な心構えだと思います。映像センターの仕事は一見華やかに思えますが、実際は裏方の裏方です。「この会社面白そう!」と思えるのは大切ですが、入社前はまず「この会社のこのビジネスで活躍できそう!」と考えることが大切だと思います。「面白い!」は入社後に活躍してこそ、初めて実感できる感情だとつくづく思うんですね。どうか自分の得意なことを一番発揮できるような企業を見つけてください。それが映像センターだったらとても嬉しいです!

 

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